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第14回 参加者の声

  1. 聖アウグスティヌス(354-430)に始まる置換神学、寓意的解釈のことを学び、聖書(神の言葉)が巧妙な攻撃にさらされ続けて、なお神により守られ今日に至っていることに気づかされました。 神の人間救済の計画もエゼキエル書にある「ゴグ・マゴグの戦い」を経験する時期に来ていることを、中東情勢が語っていることを知りました。身が引き締まる思いです。ありがとうございました。

  2. 今日は終末論のその2 。ゴグが筆頭になってマゴグを率いて攻めてくる。中東情勢の動きの先にあるものがゴグマゴグの戦いになっていくと、朧気ながら学ぶことができました。 イスラエルはゴグマゴグの戦いに備えて、全ての準備をしていること。平和と安心についての違いを教えていただき、ハッとさせられるものがありました。 神に信頼しみ言葉に従って準備するのと人や他国をたよりにして準備するとでは、大きな違いがあると考えさせられました。 聖書のみ言葉は文脈を通して解釈していくことが大事であるというお話がありましたが、聖書を通して終末における出来事をしっかりと学びたいと思いました。

  3. エゼキエル書の「ゴグ・マゴグの戦い」と黙示録に言及されている「ゴグ・マゴグの戦い」が違うということを改めて知りました。黙示録の世界は自分には到底理解できないと思っていましたが、終末論を丁寧に解説していただくことで、少しずつ視野が広がってきているような気がします。学ぶことの楽しさを感じています。

  4. 救いはすでに与えられ、完結していること。我々の罪によって失われない。すごい恵み! 報酬は我々の今から先の生き方にあること!聖化されてゆくことの大切さが実感できました。 聖書に描かれたことが、次々実現していることにもハレルヤ! よくわからないこともあり、これをチャンスに家で学んでみます。

  5. 救いと報酬の関連性を教えて戴き、残された命を大切に聖化の為に使いたい。人に伝える事を心がけたいと思います。

  6. 興味あるテーマで知りたいと思っていた事をわかりやすく教えていただき感謝です。

  7. 終末論、面白くて大好きです!

  8. まだまだこれから学ぶべきことがあって、信仰と学びが一つになるという希望をいただきました。

  9. わからない事を質問しても、いつも丁寧に答えてくださり関心いたします。先生の学びの深さに関心いたします。

  10. 聖書を詳しくお話し下さりありがとうございました。