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第92回 ヨハネの黙示録 その14
レポート 2023年3月14日に第92回ヨシェルの会が開催されました。出席者は12名。 寒暖の繰り返しと例年よりも多い花粉、様々な災いが終息せずに続くさなか、時間だけが確実に着実に進んでいく様を感じます。現実が絶望に満たされるのではないかと危惧する間に、黙示録は最...
第91回 ヨハネの黙示録 その13
※音声は1時間12分あたりで工事音が入ります&資料は一部(「19:14」*)が修正されました(2/21) レポート 2023年2月14日に第91回ヨシェルの会が開催されました。出席者は14名。 新しい年に入り、あっという間に一ヶ月が過ぎました。でも、災いが止みません...
第90回 ヨハネの黙示録 その12
レポート 2023年1月10日に第90回ヨシェルの会が開催されました。出席者は13名。 師の冒頭の挨拶のように、「色んな問題を孕(はら)んだまま、何も解決しないで、新しい年に入りました」。コロナ禍になって顕在化した多くの課題への対処法の道筋は全く見えず、問題が次々...
第89回 ヨハネの黙示録 その11
レポート 2022年12月13日に第89回ヨシェルの会が開催されました。出席者は9名。 めっきりと冷え込んだ12月、戦争もコロナも一向にやまず日常に溶け込んでいく日々。それでもクリスマスソングが微かに聞こえ、世界中の平和をいつもより多くの人が祈る時期となりました。...
第88回 ヨハネの黙示録 その10
レポート 2022年11月8日に第88回ヨシェルの会が開催されました。出席者は14名。 久々の秋晴れの日。何もかもが穏やかに進んでいるように見える日々。それでも戦争は続き、新規コロナ感染者数で再び日本がトップになり、汚職の解明は進まず深くなる。表面的なものと、その...
第87回 ヨハネの黙示録 その9
レポート 2022年10月11日に第87回ヨシェルの会が開催されました。出席者は11名。 コロナ禍はもはや「平常」の状態に見えるようになり、それでもそれで苦しむ者の声が微かに伝わってくる日々。ウクライナの地での砲撃は、どちらが優勢かが議論の的であり、ここでも弱き...
第86回 ヨハネの黙示録 その8
レポート 2022年9月13日に第86回ヨシェルの会が開催されました。出席者は13名。 人の世の喧騒をよそに、世界は一歩一歩確実に秋色に染まっていきます。様々な混乱を意識しつつ、どれもこれも終末期の予兆に感じてしまいがちですが、自然界が御手の中で静かに回っているの...
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